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【大会概要・デモンストレーションスポーツ】2028信州やまなみ国スポ

ホームスポーツ国民スポーツ大会【大会概要・デモンストレーションスポーツ】2028信州やまなみ国スポ

他にも多くの競技が長野県各地で開催されます

信州やまなみ国スポ・全障スポ公式ホームページはこちら、競技体験会やイベントの情報、大会についてもご覧いただけます。

国民スポーツ大会とは

大会の目的

国民スポーツ大会は、広く国民の間にスポーツを普及し、スポーツ精神を高揚して国民の健康増進と体力の向上を図り、併せて地方スポーツの推進と地方文化の発展に寄与するとともに、国民生活を明るく豊かにすることを目的としています。

国民スポーツ大会の歩み

第二次世界大戦後の荒廃と混乱の中で、スポーツを通して国民に、とりわけ青少年に勇気と希望を与えようと、昭和21年(1946年)に戦災を免れた京都を中心とした京阪神地域において、国民体育大会の第1回大会が開催されました。その後、天皇杯・皇后杯の授与・都道府県対抗・都道府県持ち回り方式が確立され、昭和62年(1987年)第42回大会(沖縄県)で全国を一巡し、現在は二巡目に入っています。

主催

大会:公益財団法人日本スポーツ協会、文部科学省、開催都道府県の3者
競技会:上記に各公益財団法人日本スポーツ協会加盟競技団体、会場地市町村を加えた5者

全国障害者スポーツ大会とは

大会の目的

全国障害者スポーツ大会は、パラリンピックなどの競技スポーツとは異なり、障がいのある選手が競技等を通じ、スポーツの楽しさを体験するとともに、国民の障がいに対する理解を深め、障がい者の社会参加の推進に寄与することを目的としています。
国スポ開催都道府県で、国スポ終了後3日間の会期で開催されます。高森町での開催はありませんが、機運醸成や情報発信に努めます。

全国障害者スポーツ大会の歩み

昭和40年(1965年)から開催されていた「全国身体障害者スポーツ大会」と、平成4年(1992年)から開催されていた「全国知的障害者スポーツ大会」が統合され、平成13年(2001年)に「第1回全国障害者スポーツ大会」が開催されました。

全国障害者スポーツ大会は、選手、役員等併せて約5,500名が参加する、国内最大の障がい者スポーツの祭典となり、国体(国スポ)開催都道府県で、国体(国スポ)終了後3日間の会期で開催されています。

主催

公益財団法人日本パラスポーツ協会、文部科学省、開催地都道府県、市町村、その他関係団体

 

デモンストレーションスポーツ

競技名

たかもりのMIZUBEで体験!水上スポーツ!

競技概要

水上スポーツの体験を通じて、参加いただく皆様に水上スポーツの持つ楽しさや、水に親しむことの感動を実感いただけるプログラムを実施します。カヌー、SUP、タイヤチューブ等の様々な
乗り物により川下りを体験いただく予定です。

会  期

調整中

大会情報

随時更新していきます。

カテゴリー